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のんびり海外旅行

休みが取れたら、海外も怖くない!

普通の会社なら、ゴールデンウィークや正月休み、お盆休みなどがありますよね。外来のみのクリニックなどは違いますが、病棟勤務の看護師には、そういうお休みはほとんどありません。
ただ、年末年始休暇や夏季休暇、リフレッシュ休暇などがあり、看護師同士が交代で連休を取ったりしています。
例えば、夏季休暇なら7月から9月にかけて、シフト調整して順番に休みます。これが、長期連休取得のチャンス!

私は毎年7日前後の休みをもらっています。通常の休みとくっつけたりすれば可能なんです。
こんなに休みが取れるなら、どーーんと海外旅行に行ってみたくないですか?

2泊くらいの強行日程で行けないこともありませんが、どうしても慌しくなります。やっぱりのんびりしたいですもの。
そして、私の場合は海外旅行もお1人さま。最初は緊張したけど、慣れてくるとやっぱり気楽でいいんですよ。

1人海外旅行の注意点

女性のお1人さま旅行は気楽で楽しい反面、注意が必要です。
まずは、行きたい国の治安をチェック。外務省の「海外安全ホームページ」を見ると、国ごとに情報が載っています。どの地域が危険だとか自然災害の恐れがあるなど、確認できますよ。
行きたい国の大使館が発している安全の手引きも要確認です。

女性にありがちな「海外旅行だからおしゃれしよう」はNG。ブランドバックを下げていてはスリの餌食に、また、露出している部分が多いと性的犯罪にも巻き込まれる危険性が高まります。
他にも、声をかけてくる外国人に注意する、夜は出歩かない、人通りの少ない場所は避ける、貴重品はホテルの鍵つきロッカーに置いてくるなどが注意点ですね。

あれ?一人海外旅行、怖くなってきました?
でも、気をつけるべきことはしっかり注意しないとね。
よほど治安の悪い国や地域を避ければ、安全に1人旅できるので安心してくださいね。

もっていくと良いもの

海外旅行で基本的に必要なのは、パスポートや着替えなど。行き先によっては変圧器が必要な場合もあるので確認しましょう。
旅先では写真を撮るはずなので、携帯やデジカメの充電器も忘れずに。

あとは、行き先の気候により変わってきます。
暑い国なら、サングラス・帽子・日焼け止め・虫よけスプレーなど。寒い国なら、マフラー・ニット帽・手袋などの防寒着が必須です。国によっては、昼と夜の温度差がかなり違うこともあります。事前に確認しましょうね。

あとは、ポケットティッシュですね。海外ではトイレットペーパーがない場合がありますし、あると何かと助かるんです。多めかなと思うくらいでちょうどいいですよ。生理用品や洗剤もあったほうが安心です。

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